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ナイフ首切殺人少年Aが弁護士に【謝罪・賠償無し】

1 :無責任な名無しさん:2007/02/14(水) 19:05:28 ID:FXsv8mLd
加害少年は弁護士に。
遺族は家庭崩壊に。

「38年前の「酒鬼薔薇」事件」とも呼ばれるサレジオ高校殺人事件について語るスレッド。

【参考文献】
奥野修司『心にナイフをしのばせて』文芸春秋社
■内容紹介■
高1の少年が同級生の首を切り落とした驚愕の事件。被害者の母はさながら
廃人のように生き、犯人は弁護士として社会復帰していた!
1969年春、川崎の高校で悲惨な事件が起きた。入学して間もない男子生徒が、
同級生に首を切り落とされ、殺害されたのだ。「38年前の酒鬼薔薇事件」である。

10 年に及ぶ取材の結果、著者は驚くべき事実を発掘する。殺された少年の母は、
事件から1年半をほとんど布団の中で過ごし、事件を含めたすべての記憶を失って
いた。そして犯人はいま、大きな事務所を経営する弁護士になっていたのである。
これまでの少年犯罪ルポに一線を画する、新大宅賞作家の衝撃ノンフィクション。(MK)
http://www.bunshun.co.jp/book_db/html/3/68/36/4163683607.shtml

【事件番号】横浜家決昭和44年9月3日 昭44(少)2461号
家庭裁判所月報22巻7号78頁

【FAQ】
Q:殺人者でも弁護士になれるんですか。
A:加害少年は「禁錮以上の刑に処せられたもの」(現行弁護士法7条1号)にあたらないのでなれます。
Q:加害少年は特定されたんですか。
A:既に他スレでかなりの確度を持って特定されています。

19 :無責任な名無しさん:2007/04/09(月) 07:15:55 ID:AMKjExTF
発信者情報:同意なしで開示へ ネット被害で業界が新指針
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20061226k0000m040135000c.html

 インターネット上のプライバシー侵害や名誉棄損について総務省と業界団体は、情報を
書き込んだ発信者の同意がなくても被害者に発信者の氏名や住所などを開示する方針を固
めた。これまでは発信者が開示を拒否すれば、誰が悪質な情報を流したか被害者側には分
からず、泣き寝入りするケースが多かった。業界団体は新たなガイドライン(指針)を年
明けに作り、来春から導入する。【ネット社会取材班】

 02年に施行されたプロバイダー責任制限法はプライバシー侵害など正当な理由があれ
ば、被害者がプロバイダー(接続業者)に対し、書き込みをした発信者の情報開示を求め
る権利を初めて認めた。しかし、実際の運用では「どのような内容が侵害に当たるか明確
な基準がなく、業者側で判断できない」(社団法人テレコムサービス協会)との理由で、
発信者の同意が得られなければ事実上、開示できなかった。

 このため、業界は総務省とも協力し、同法に基づく自主的な発信者情報開示のための
ガイドラインを策定することを決めた。原案によると、他人の氏名や住所、電話番号など
個人を特定する情報を掲示板などに勝手に書き込む行為を幅広く「プライバシー侵害」と
認定。個人を名指しして病歴や前科を公開することも含まれる。


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